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  7. 家具の固定・補強

家具の固定・補強の実情・オススメの方法についてのみんなの回答

耐震や免震といった地震対策の中で、「家具の固定・補強」について、実際に先輩たちはどんな対策をしているのか、13,000人の声を集めてみました!

  • 大阪府 40代 女性

    家具の転倒予防の為に、家具の下の四隅にゴムみたいなものを入れている。ベッドのまわりには背の高い家具を置かない。キッチン上の扉(観音開き)が開かないようにするものを取り付けている。食器棚は引き戸状のもの。非常袋を用意している。

  • 茨城県 40代 女性

    家具の下に滑り止めをつけている。家具は低いものばかりで必要最小限のものしか置いていない。停電に備え冷蔵庫内の食品の買い置きは控えている。常温保存の食品・飲料水をストックしてある。ガラスや落下物があるところでは寝ない。

  • 神奈川県 60代 男性

    家具には転倒防止の装置をつけている。水、食料品の備蓄は2週間分は十分にある。ガスや電気が止まっても卓上コンロやキャンプ用のコンロでしのげる。ブルーシートやロープも備えている。簡易トイレもある。常備薬も1カ月分はある。

  • 大阪府 40代 女性

    家具が倒れてくるのが一番怖いので、ロータイプの家具少しだけしか置いてません。なるべく家具を置かないようにしています。収納場所を沢山作っているのでほとんどクローゼットインです。部屋は広々しています

  • 神奈川県 40代 女性

    家具と天井の間につっぱりポールを入れている/家具の下に倒れるのを防止するものをかませている/避難グッズをリュックに入れて準備している/家の中のあちこちに懐中電灯を置いている/耐震ラッチ付きの家具

  • 北海道 40代 男性

    食器棚の扉が開かないよう器具を取り付けてある。寝室等の家具が転倒しても怪我をしない工夫。夜間の停電にライトが点灯するようにしている。食料や水(ペットボトル水、お茶)の確保(インスタントメン、パスタなどの乾麺、缶詰、レトルト食品、お米)とカセットコンロを常備し、日常でも使用している。キャンプ道具一式(テント、寝袋、調理器具など)

  • 神奈川県 60代 男性

    5年前に建て替えを行った時に耐震対策を重点的に考えた。現在は筐体構造が鉄骨で壁に制震構造を入れ込んだものとなっている。また、家具はすべて造り付けにして倒れることがないようにした。キッチンの家具を含めて、開き戸にはすべて耐震ラッチをつけて地震で開いて収納物が出ないようにしてある。

  • 宮城県 30代 女性

    真四角の家が地震に強いと聞いたので、立てる時に真四角にしました。あと、寝室のところには転倒する家具は置きませんでした。子供たちの部屋もクローゼットを広めにとって、そこに物や箪笥を入れ込みました。おかげで3・11でも何も倒れず、けがする人もいませんでした。

  • 茨城県 40代 女性

    家具の下に滑り止めをつけている。家具は低いものばかりで必要最小限のものしか置いていない。停電に備え冷蔵庫内の食品の買い置きは控えている。常温保存の食品・飲料水をストックしてある。ガラスや落下物があるところでは寝ない。

  • 神奈川県 60代 男性

    家具には転倒防止の装置をつけている。水、食料品の備蓄は2週間分は十分にある。ガスや電気が止まっても卓上コンロやキャンプ用のコンロでしのげる。ブルーシートやロープも備えている。簡易トイレもある。常備薬も1カ月分はある。

  • 滋賀県 30代 女性

    家を建てる時に設計士に構造計算をしてもらい、倒壊しにくい構造に設計してもらった。土地に柱状改良を施した。屋根は軽いガルバリウム鋼鈑にした。出入り口はできるだけドアではなく引き戸にした。家具には転倒防止を施した。

  • 愛知県 60代 男性

    備え付けでない家具には突っ張り棒を、テレビなどには耐震ジェルマットを、食器棚や収納には元から地震フック(?)のようなものが付いていて地震が起きたら開かないようになっていることと、耐震ブレーカにしている。

  • 大阪府 40代 女性

    家具が倒れてくるのが一番怖いので、ロータイプの家具少しだけしか置いてません。なるべく家具を置かないようにしています。収納場所を沢山作っているのでほとんどクローゼットインです。部屋は広々しています

  • 兵庫県 50代 女性

    寝ているのは2階で、周りに家具や物を置かない、階段の降り口に懐中電灯(ラジオ、警笛音が鳴るタイプ)を置いている。玄関まわりに物などを置かない。最低1週間分の水、常備食を常に用意している。

  • 静岡県 50代 男性

    2階に伸縮梯子を設置。背の高い家具(書棚2)は転倒防止処置済み。建物は普通のツーバイフォーだが、地盤表層改良し、コンクリートべた基礎、さらに床下も蓄熱床暖房でコンクリートにしてある。

  • 北海道 40代 男性

    躯体については頑丈にしてもらい、基礎の下には長い杭が十数本入っています。家具は備え付けや背の低いもの、クローゼットは全部屋ウォークインなど、完璧ではありませんが対策はしたつもりです。

  • 三重県 40代 男性

    家具はウォークインクローゼットに収納し、地震時に人体に影響しない様にしている。ピアノは販売店推奨の耐震機具を設置している。家は、十分な耐震性があるハウスメーカーで施工した。

  • 愛知県 50代 男性

    寝室の奥に広めの納戸を造り、転倒の危険があるタンス類は全部そこに集中させているので家具の下敷きになる可能性は少ない。また敷地の地盤改良もして耐震設計とするなど考慮している

  • 東京都 50代 女性

    引っ越してまもなく大きな地震があった。家具の固定がまだだったので、すごく怖かった。その後すぐに大きな家具の固定をした。市で何点か選べて頂けたので、残りの家具も固定した。

  • 神奈川県 40代 男性

    箪笥など家具類は納戸に集中。納戸の数と容量をかなり多めにしており、寝室に家具類は最小限しか設置せず。キッチンも食器棚は壁に直付けとし、扉も揺れ感知で開かなくなる仕様。

  • 大阪府 60代 男性

    耐震施工を施して、阪神・淡路大震災程度では壊れないことになっており、備え付けの家具類は、揺れると扉がロックされる構造になっているが、それ以外は特に対策は行っていない。

  • 愛知県 30代 女性

    耐震マットやツッパリ棒を使用していますが、きちんと使えている自信はありません。背の高いたんすなどをクローゼットの中に収納することや、防災用品の準備はしています。

  • 岡山県 30代 女性

    基本的に家具を極力置かない。タンスは置かず、ウォークインクローゼット。食器棚は天井すれすれまでの大きさで、扉は地震対策でストッパーが付いているパモウナを購入。

  • 大阪府 50代 女性

    耐震診断、たんす・本箱(背の高いもの)は壁にL字金具で固定、テレビは耐震マット。食器棚は地震があれば開かない器具を設置、寝室に倒れてきて困る家具はおかない

  • 愛知県 40代 男性

    家の強度は十分過ぎるほど高くしてある。収納はすべて造り付けのクローゼットで家具は置いていない。テレビや冷蔵庫など家電も倒れたり飛ばないように固定してある。

  • 宮城県 50代 女性

    震災時にヒビが入った内壁のグラスウールボードを交換・補強した。家具やTVには耐震マットを取り付け済み。停電時でもつけられる電池点火型灯油ストーブを購入した。

  • 埼玉県 50代 男性

    構造材に衝撃吸収システムが組み込まれている。食器棚は耐震ラッチ付。本棚下部にゴム材をかませ、天井に突っ張り棒。その本棚以外に背の高い家具は設置していない。

  • 栃木県 60代 男性

    大型テレビ(60型)はバックをロープで壁に固定している。その他居住スペースは倒れそうな背の高い家具は配置していない、扉つきのキャビネットになっている

  • 静岡県 50代 女性

    一番重い家具は完全に天井と一体化させています。突っ張り棒の様に簡単なものではなく、固定式のものです。また食器棚には近々掛け金を付ける予定です。

  • 東京都 40代 男性

    テレビ台や飾り棚は、天井突っ張り固定タイプの家具にしている。食器棚や洋服ダンスなどは耐震グッズの突っ張り棒を使って転倒防止策をとっている。

  • 神奈川県 50代 女性

    家具は高さのあるものはありません。動かないようにマットが敷いてあります。電気も下に下がっているものはありません。水だけ用意してあります。

  • 東京都 40代 女性

    家具の転倒防止、地震対策付きの家具を買う。防災バッグを用意している。2階にも靴を用意している。水を常備している。お風呂にため水をしている。

  • 東京都 30代 女性

    本棚や食器棚・冷蔵庫の下に、耐震マットを敷いている。背の高い家具に、突っ張り棒を設置している。液晶テレビに、転倒防止金具を付けている。

  • 岡山県 60代 男性

    部屋にものを置かない、8畳の物置と、4.5畳と3畳のクローゼットに背の高い家具はすべて収納、台所の水屋は天井いっぱいの高さで奥を固定。

  • 千葉県 60代 女性

    家自体が耐震構造。本棚、食器棚、洋服ダンス等家具はほとんど作りつけ。テレビは家を建てるときから固定する壁を強化しておいてとりつけた。

  • 愛知県 40代 女性

    新築する際、耐震設計のものにした。家具は家具部屋を設け、そこに納めた。寝室に家具は置かない。テレビなどには粘着マットなどを敷く。

  • 群馬県 60代 男性

    テレビ等の転倒防止のみ。活断層も近くになく、プレートタイプの地震発生地点からも遠く、田園地帯であり、住宅密集地域でないのでこのレベル

  • 三重県 40代 男性

    大きな地震を経験したことがあるので、家具の据え付けや太陽光発電を設置した。また新築の際に各メーカーを比較して耐震性をよく考えた。

  • 静岡県 40代 女性

    吊戸は地震でロックされる。タンス類は倒れないシートを敷いている。冷蔵庫も倒れない棒つっかえをしている。災害用の食品・薬・を常備

  • 宮城県 60代 男性

    家具、冷蔵庫の転倒防止、パソコンなどの落下移動防止、水の確保、ガラスの飛散防止、車のガソリン補給は半分になったら必ず行う。

  • 福岡県 30代 男性

    特にしていないが、新築なのであまり気にしていない。強いて言えば、家具をほとんど造り付けにしたので、家具が倒れることがない。

  • 山形県 40代 男性

    家の中の背の高い家具はすべて造り付けで転倒の危険性がない。住宅は長期優良住宅の認定を受けた設計となっており、耐震性が高い。

  • 静岡県 50代 男性

    家具類は出来るだけ造り付けもしくは埋め込み式にして、転倒防止に気を付けました。屋根は軽くし、太陽光発電を設置しました。

  • 埼玉県 40代 男性

    タンスと天井の隙間にダンボールを置いて揺れても倒れないようにしている。他にも本棚の下に転倒防止版を付けたりしています。

  • 沖縄県 30代 女性

    しいていえば平屋で各部屋に大きめの掃出し窓を設置することによりいつでも非難できる。タンスなどの収納家具は置かない

  • 神奈川県 30代 男性

    耐震基準を大幅に上回る設計。家具類の壁面への固定、転倒して危険となる家具類は限りなく置かない。発電機や食料飲料水の備蓄

  • 茨城県 50代 女性

    タンス等には、転倒防止をしている。茶碗・皿等は、敷物をしてあまり動かない様にしているのと、重ねても4枚迄に抑えている。

  • 東京都 40代 男性

    テレビの下部に転倒防止のジェルを貼り付けている。大きな振動を検知すると、扉が開かなくなる。ガスが自動的に停止する。

  • 愛知県 30代 男性

    家具の固定、ガラス飛散防止フィルムの設置、高いところに重いものや固いものを出来るだけ置かない、食料や防災用品の備蓄

  • 神奈川県 30代 女性

    家具の転倒防止、飲料水、食料の確保、ガスコンロなどの生活用品の確保、トイレットペーパーなどの消耗品を多めにストック

  • 東京都 50代 女性

    本棚やタンスにはつっぱり棒をセットしている。食器棚は、さらに倒れても戸があかないように、ストッパーをつけている

  • 宮城県 40代 男性

    注文住宅で耐震性の高い建物を選んでいる。作りつけの家具(食器棚・クローゼット)の扉に地震時のロック機構がある。

  • 埼玉県 40代 女性

    家具に突っ張り棒をつける。本棚に本落下防止用のテープを張る。棚の扉が揺れで開かないようにストッパーをかける。

  • 神奈川県 40代 男性

    新築住宅なので、躯体は万全に対策している。また家具は自分の背丈より高い家具は無。殆どが収納内に収まっている。

  • 埼玉県 40代 女性

    家族分の数日間の防災用品(簡単な食糧、懐中電灯など)の準備をしている。大きな家具が倒れにくい支えをしている。

  • 茨城県 40代 男性

    建屋の設計自体が耐震設計(とメーカーは言っている)。家具などは特に固定していないが東日本大震災でも被害なし。

  • 広島県 60代 男性

    自宅購入時、耐震改装。2階には重い家具は置かない。背の高い、転倒の可能性が高い壁面家具は、丈夫に突っ張り棒。

  • 大阪府 40代 女性

    大型家具に専用のつっぱり道具を使用している。家電にはジェルマットを敷いている。簡単な災害時用のバッグを作っている

  • 宮崎県 40代 男性

    自宅構造は耐震の設計にて建築してあり、内装面に関しては転倒防止金具等を使用しタンス等大物家具は対処している。

  • 愛知県 40代 男性

    当初から耐震構造で建築した。リビングには背の高い家具を置かず、収納スペースはできるだけ造り付けにしている。

  • 長野県 40代 男性

    備え付けの家具には地震時扉ロック機能が付いている。後から購入した本棚等の家具には、転倒防止の措置を施した。

  • 香川県 60代 男性

    家が平屋で構造的に地震に強いことに加え、家具が造り付けになっており、家具の倒壊による危険から免れている。

  • 東京都 30代 女性

    まず住宅自体が免震性能でフラット35Sをもらっている。家具の転倒対策(突っ張り棒、耐震マットなど)もしている

  • 香川県 40代 男性

    耐震性のある鉄筋コンクリート建ての住宅。寝室の戸棚に突っ張り棒。寝室とリビングのテレビに転倒しない対策。

  • 群馬県 60代 男性

    家具類は作り込みが大半である。キッチンの戸棚等は、地震発生時、揺れが激しい場合は、自動的にロックされる。

  • 山口県 60代 男性

    家具は倒れ防止を下部に敷いている。高い家具にはつっぱり棒を使用。テレビ、置物には耐震マットを付けている。

  • 静岡県 40代 男性

    食器棚に突っ張り棒、60インチテレビはテレビ台にネジで固定、32インチテレビはジェルマットでテレビ台に固定

  • 兵庫県 50代 女性

    自宅裏に擁壁を設けるよう、自治体から指導があった。自宅内には背の高い家具はおかない(特にリビング・寝室)

  • 兵庫県 30代 女性

    家具に耐震ラッチを取り付ける。大きな家具は耐震金物で固定する。居住スペースに背の高い家具を置かない。

  • 東京都 30代 女性

    家具の下に壁側に傾くような転倒防止グッズを入れている。テレビの下に揺れないような耐震ゴムを敷いている

  • 神奈川県 40代 男性

    家具と天井の間に転倒防止の器具を取り付け、水や食料の若干の蓄え、懐中電灯やラジオ等の防災用品の準備。

  • 埼玉県 40代 女性

    耐震補強住宅で設置している家具や食器棚は、扉が揺れると同時にロックがかかるシステムになっています。

  • 千葉県 30代 女性

    家具に専用の突っ張り棒や耐震ジェルマットをつけている。家に瓦を使用しない。食器棚を作りつけにする。

  • 大阪府 30代 女性

    基礎の段階で地震対策のある家。また、転倒防止つっぱり棒やマットを利用、あとは寝室にはタンスを置かないこと

  • 茨城県 60代 女性

    家具の倒壊防止、本棚や食器棚などの扉が開かないようにする、持ち出し袋、ヘルメット、水や食料品の常備

  • 神奈川県 40代 女性

    棚や引き出しの下前方に新聞紙をはさむ、百科事典のある本棚は突っ張り棒で固定特にしていないものもアリ

  • 千葉県 60代 男性

    家具は基本的に据え付け、耐震性のある住宅で、海抜50メートルにあり、地盤が固い。物は置いていない。

  • 千葉県 40代 女性

    耐震マットをテレビに敷いている。家具はほとんど作りつけで、本棚や食器棚が倒れるなどの心配はない。

  • 宮城県 50代 男性

    家具には耐震用つっぱり棒で家具の転倒を防止を図るとともに、箪笥の上には物を置かないようにしている

  • 神奈川県 50代 男性

    棚やその他倒れる可能性のある家具を壁にビスでとめる。防災用のリュックに一式そろえて保管している。

  • 山口県 40代 女性

    大きな家具には地震対策として転倒防止の突っ張り棒やネジ止め、転倒防止マットなどをしようしている

  • 東京都 40代 男性

    大きな対策はしていませんが、テレビ、タンスなど転倒の恐れがあるものについては対策を施している。

  • 新潟県 50代 男性

    家を建てるときに、地盤調査をして、堅い地盤まで杭を打った。家具が倒れないように、固定している。

  • 東京都 40代 男性

    大型家具のいくつかには、耐震用の補助具を装着した。食器棚のガラスに飛散防止フィルムを貼った。

  • 東京都 40代 男性

    書棚に突っ張り棒と滑り止めをはかせていること。食糧、燃料などの防災関係グッズをそろえていること

  • 千葉県 40代 女性

    棚等についてはつっかえ棒で一応の耐震対策をしています。食料等は、保存のきくものを多めに購入。

  • 東京都 30代 女性

    住宅そのものの耐震性能は購入時に調査済み。家具は滑り止め、転倒防止固定具などを使用している。

  • 茨城県 30代 男性

    食器棚等の下には、転倒防止用の枕木をおいている。東日本大震災時(6弱)もこれで大丈夫だった。

  • 神奈川県 50代 男性

    重い家具には突っ張り棒で天井に固定、テレビや軽めの家具にも粘着性のゴムなどで固定している。

  • 山梨県 50代 男性

    耐震診断で問題はないと言われましたが、家具などの転倒防止、水や食料品などは備蓄しています。

  • 神奈川県 60代 男性

    家具には天井との間に突っ張り棒を立てています携帯ラジオと懐中電灯を用意しているくらいです

  • 大阪府 60代 男性

    新築した時に家具等は備え付けで地震対策が施されており、建物も地震対応のものになっています。

  • 大阪府 50代 女性

    家具の下に地震マットを敷いている。寝室に家具は置かない。各部屋に懐中電灯を設置している。

  • 神奈川県 60代 男性

    家が軽量鉄骨で地震に強い家にしました。また家具・食器棚等も総て地震対策を施しています。

  • 茨城県 50代 男性

    滑り止めなど一部の家具に使用していますが、ほとんど外付け家具はないので特段の対策はなし

  • 新潟県 40代 男性

    家具の免震固定。食器棚・クローゼットのラッチ取り付け。家そのものの構造が軽量鉄骨造り。

  • 北海道 40代 女性

    倒れやすそうな家具に突っ張り棒をしたり、ペットボトルの飲料水(20本以上)は常備している。

  • 和歌山県 50代 男性

    家具などに安全装置などをつけた。ガスなど火をなるべく使わないようにオール電化にした。

  • 広島県 30代 女性

    家具はほとんど作りつけで転倒防止に。構造も木造ながら地震に強いものに。防災袋を準備。

  • 宮城県 40代 男性

    家具や冷蔵庫の転倒予防、テレビの固定建物自体は伝統構法(貫あり)+金具で耐震性確保

  • 愛知県 30代 男性

    冷蔵庫の転倒防止(天井との間の突っ張り棒)、背の高い家具は置かず棚はすべて造り付け

  • 埼玉県 60代 男性

    特にないが、一部の家具にツッパリ棒を付けたり約一週間分の食糧を備蓄したりしている。

  • 愛知県 30代 男性

    地震耐久レベル3の家にしたこと。大きな家具は壁に固定。ベッドの周辺には何も置かない

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「あなたの部屋の自慢できるところはどこですか?」その他の回答

  1. 第1位「家具の固定・補強」
  2. 第2位「耐震・免震構造」
  3. 第3位「非常食や避難道具」
  4. 第4位「保険に加入」

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