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耐震・免震構造導入の実情・オススメの方法についてのみんなの回答

耐震や免震といった地震対策の中で、「耐震・免震構造」について、実際に先輩たちはどんな対策をしているのか、13,000人の声を集めてみました!

  • 埼玉県 60代 男性

    自宅の建替え時に、基礎と地盤をピュアパイル工法による補強を行い、壁は耐震パネルを用いてあり、さらに地震の揺れを吸収する衝撃ダンパーを設置している。更にゲリラ豪雨時に地下の雨水浸透枡を繋ぐ配管の設置で雨水をU字溝に流し、庭が満水状態にならない策も講じてある。

  • 千葉県 50代 男性

    家自体が耐震構造になっており、関東大震災規模でも倒壊しないことが証明されている。家の家具のうち、大型の物は壁に固定されている。緊急避難用に持ち出し袋を用意している。太陽光発電を行っているので停電しても日中は電気が使える。

  • 埼玉県 60代 男性

    自宅の建替え時に、基礎と地盤をピュアパイル工法による補強を行い、壁は耐震パネルを用いてあり、さらに地震の揺れを吸収する衝撃ダンパーを設置している。更にゲリラ豪雨時に地下の雨水浸透枡を繋ぐ配管の設置で、雨水をU字溝に流し、庭が満水状態にならない策も講じてある。

  • 北海道 40代 男性

    新築でもともと耐震構造になっている。特に、基礎は基準より高い密度のコンクリートを使用し、壁も1.5倍ほど基準より高い強度で設計している。また、寒冷地のため基礎は1.5m以上あり、地震で家屋への影響は少ないと思う。

  • 大阪府 40代 女性

    木造の中古住宅で購入したのですが、引越し前に全面リフォームしました。その際、H鋼の梁、家の外壁内部全部に構造用合板、耐震用金具を施しました。また家の内部にも耐力壁を作っています。

  • 岡山県 30代 女性

    耐震使用の住宅で、外の倉庫にはキャンプ道具一式などすぐに使えるようにしてあり、何かあったときには近くの小学校の運動場に集合するよう家族と決めている。

  • 茨城県 60代 男性

    東日本大震災による液状化で、家が大規模半壊となり、新築したが、その際、土地に長さ12m以上の杭を30本以上打ち、家も地震に強い免震構造にした。

  • 宮城県 40代 女性

    TV等の家電製品は耐震マットを張り、食器棚は揺れを感知すると、ロックがかかる。タンスは無く各部屋クローゼットのみ使用。余計な物は置かない。

  • 大阪府 40代 男性

    耐震設計の鉄骨構造の高耐久住宅にしている、太陽光発電直電力、水、食品のローテーション保存をしている。キャンプ用のトイレ、グリルを用意している

  • 茨城県 30代 女性

    食器棚の中や収納棚は全てゴム製のマットを敷いている。キッチンの収納棚は耐震ロックにした。高さのある本棚などは置かないようにしている。

  • 栃木県 40代 男性

    地盤改良しています。制震機能構造の壁を付けています。水2週間分、簡易食料備蓄、太陽光発電での電源確保、停電時の明かり確保用のライト等

  • 神奈川県 40代 男性

    家を建替える際に、耐震強度の高い構造を選定し、基礎工事も深基礎にして貰っている。あとは、食料に関しては定期的に保存食を買っている。

  • 埼玉県 30代 男性

    タンスや本棚に転送防止のストッパーやテレビや冷蔵庫に耐震パット、タブレットに震度3以上の地震を速報させるアプリを導入

  • 千葉県 60代 男性

    家を建てるときに耐震等級3程度になるようにお願いしました。あとは、地震の時に危ないタンス類がほとんどありません。

  • 奈良県 60代 男性

    耐震建設ですが、免震ではないので少し不安は残ります。直径60センチの杭を6メートル*40本打ち込んであります。

  • 東京都 60代 男性

    地震対策の意味と程度が分かりませんが自宅は2003年の新築であり、その時点で定められた耐震構造にはなっています。

  • 岡山県 40代 女性

    木造ですが、家を建てる時に耐震性を高めるため、地面の中に杭?(名前を忘れましたが)を複数本うっています。

  • 長崎県 40代 女性

    特に地震対策はしていないが、家屋が耐震性のあるもの(ハウスメーカー)を選んだので安心している部分がある。

  • 広島県 40代 女性

    自宅が免震設計の家。ハウスメーカーが定期的な点検に来る。個人では、年1回程度防災用品のチェックをする。

  • 長野県 60代 男性

    鉄筋コンクリートでその基準は公共施設と同じ耐震基準。オール電化なので停電に備えて発電機を用意。

  • 千葉県 50代 男性

    家そのものへの耐震対策はしていないが、保存食糧や飲料水の確保、防災用ラジオやランタン等は備えている。

  • 愛知県 40代 男性

    タンスなどが倒れてこないように転倒防止の対策をしている。地震に対して、耐震性能の高い家に住んでいる。

  • 宮城県 50代 女性

    新築時に耐震構造にしてもらっているので、東日本大震災時には被災地でありながら一つの落下物も無かった。

  • 愛媛県 30代 女性

    国土交通省認可の「シーカス」という免震装置を入れている。パントリーに多少ストックをしている(食糧)

  • 埼玉県 60代 男性

    現在の建物は、地盤補強を十分にしてるので、耐震強度としては先ず大丈夫と思うが、防振はしていない。

  • 愛知県 30代 女性

    住宅を新築した際に耐震補強のしっかりとした構造にした。また基本的に部屋には高いものは置いていない。

  • 滋賀県 60代 男性

    5年前新築のため、建物自身は十分な耐震強度を持っている。内部ではテレビのみすべり止めを施している。

  • 大阪府 40代 男性

    古い建物ですが10年くらい前にリフォームして、耐震補強は済んでいます。コンクリート基礎、鉄骨補強他

  • 愛知県 30代 女性

    1年ちょっと前に購入した物件なので耐震工事されていると思う。具体的には資料を見ないとわかりません

  • 愛媛県 30代 女性

    自宅建設前の地盤検査、耐震がしっかりしているハウスメーカーの選択。その他特別にしている事はない。

  • 東京都 50代 男性

    家を建てたときに、耐震に実力・実績のあるハウスメーカーに発注し、個別の構造計算も行ってもらった

  • 三重県 30代 男性

    実施している。免震構造施工、ダイニングテーブル・リビングのテーブル・ソファ以外すべて据え付け

  • 滋賀県 40代 女性

    自分たちでは何もしていないが、ハウスメーカー的には耐震に対するさまざまな工夫があるとのこと。

  • 神奈川県 40代 男性

    中古購入時、耐震レベル6あったので特にしていない。30年たっていても基礎に亀裂なかったので・・

  • 千葉県 40代 男性

    家は耐震・制振設備を付けている、発電機・備蓄食料・飲料もあり。トイレ対策用の簡易設備もあり。

  • 静岡県 50代 男性

    新築する時に制震ダンパ-を25個取り付けました。また、地盤調査を行い、地盤改良を行いました。

  • 東京都 40代 女性

    頭より高い位置に重いものを置かない。置く場合は耐震マットで固定。備蓄品や震災グッズを準備。

  • 千葉県 30代 女性

    家自体が耐震補強金具を使用している。ほかには高いところにはものは置かないようにしている。

  • 東京都 30代 男性

    特にしていないが、東日本大震災のあとに造った為、耐震基準をしっかり行った施工をしている。

  • 埼玉県 40代 男性

    もともと耐震構造が売りのハウスメーカーのため、あえてそれ以上の特別なことは行っていない。

  • 兵庫県 40代 男性

    耐震施工はしてあるが、ほんとうに巨大地震が発生すれば倒壊する可能性は否定できないところ。

  • 東京都 40代 女性

    一応耐震構造の住宅らしいです。食料品等の備蓄は311以降トラウマになって貯め込んでます

  • 京都府 50代 男性

    下に粘着性の耐震ゴムをつける。たんすなどに、下に敷いて倒れないものを置く

  • 鹿児島県 40代 男性

    新築の際に耐震構造についての説明を受けた。それによると震度6までは大丈夫な設計らしい。

  • 和歌山県 30代 男性

    耐震の家、持ち出し袋を二ヶ所に常備、犬を連れて行ける最寄の高台までのルートを家族で確認

  • 青森県 30代 女性

    耐震用の粘着テープ等を貼ったり、棚が地震のときに自動ロックする仕様になっていたりする。

  • 神奈川県 50代 男性

    新築時にハウスメーカーと耐震化を話し合い注文した。そのた転倒防止プレートを敷く程度。

  • 千葉県 30代 男性

    タンスなどは置かず、全て造り付けの棚などにしている。テレビは耐震ゲルを使用している。

  • 静岡県 40代 女性

    耐震等級3の家を設計した。地盤改良を行った。面で揺れに対応するための断熱材を選んだ。

  • 熊本県 40代 男性

    各棚やタンスなどの転倒防止や収納棚の扉のロック。耐震シートなどによる電化製品の固定

  • 愛知県 30代 男性

    TVなど倒れやすそうなものには耐震ジェルで固定している。杭を打ち液状化対策に備えている

  • 宮城県 30代 女性

    扉に耐震ラック取り付けやテレビの固定。カップめんなどの買い置きを多めにストックする

  • 富山県 40代 男性

    自分で設計したので、筋交を多く入れて、耐震性を高めた。箪笥等に転倒防止をしている

  • 長野県 30代 男性

    耐震レベル2の家を設計してもらった。テレビが倒れないように、シールを貼っている。

  • 神奈川県 40代 女性

    家を建てたときに特に耐震、免震構造ではないが地震に強いと言われているものにした。

  • 千葉県 40代 男性

    最初から耐震性の基準を静岡県のものにした(静岡に本社がある会社にお願いしたため)

  • 神奈川県 40代 男性

    構造的にバランス良く、柱や耐震壁を配置しており、地震発生時にもほとんどゆれない

  • 東京都 30代 男性

    食器棚は天井までほぼつけるよう高いものにして、耐震シートなどひいたりもしている

  • 東京都 40代 男性

    住宅自体が耐震構造になっているのと、戸棚の飛び出し防止フックを取り付けている

  • 大阪府 50代 男性

    7年前に新築し一応、耐震構造に適合していると思う。特に基礎は十分に強化した。

  • 群馬県 30代 男性

    耐震性の高い住居を建てた(軽量鉄骨)。エネファーム、太陽光による自家発電

  • 兵庫県 60代 男性

    特になし。ただし、ツーバイフォーで建てたので、それなりには耐震性がある。

  • 福井県 60代 女性

    耐震住宅になっている。飲み物や食べ物の買い置き。ライト、ラジオなどの備え

  • 兵庫県 40代 男性

    もともと住宅を建て替える際に一つのポイントとして耐震対応の情宅を選んだ。

  • 茨城県 60代 男性

    建築基準法以上の耐震構造設計を行い、確認申請で構造計算書を提出している。

  • 千葉県 40代 女性

    耐震住宅だが、大地震がきたらどうなるかわからないので、あまり考えてない

  • 愛知県 30代 男性

    テレビ台に耐震パットをつけている。食器棚に飛び出し防止機能がついている。

  • 新潟県 40代 男性

    耐震度3の設計により建築し、公的機関から耐震判定証明書の交付を受けた。

  • 愛知県 50代 女性

    基礎工事のときに耐震はお願いした。業者に任せた。具体的には解からない。

  • 埼玉県 50代 男性

    5年前新築する際に、耐震補強の壁25万円相当の物を2か所に設置した。

  • 埼玉県 30代 女性

    特になし。ただし購入の際に新耐震基準をクリアしている物件を探した。

  • 福島県 40代 男性

    地震対策は落下物を置かないなどしているが、免震対策が施されていない

  • 岐阜県 30代 男性

    耐震建築を考慮して設計をしてもらった。その他地下にシェルター完備。

  • 東京都 40代 男性

    10年保証の耐震住宅ということだったので、対策は特に何もしていない。

  • 山形県 30代 女性

    最近、新築で住み始めたので耐震構造は安心。徐々に備蓄品を収集中。

  • 東京都 50代 女性

    5年前の新築時に、耐震性能を最重視し、震度7までの耐震性を確保。

  • 秋田県 40代 男性

    今はやりの耐震建築ではないが、十分な実績を持っている家を選定した

  • 東京都 40代 男性

    特にないが、靴箱やキッチンのキャビネットは耐震ラッチをつけている

  • 埼玉県 30代 女性

    本棚、食器棚、洋服掛けをポールで支えている。テレビは耐震シート。

  • 沖縄県 40代 男性

    建築時に地震対策はしている。免震構造仕様の基礎工事をしている。

  • 宮城県 40代 女性

    耐震マットの使用。家の建物は、もともと耐震性のあるスモリ工法。

  • 千葉県 60代 男性

    柱に免震パネルが設置されている。水および食べ物を用意している。

  • 静岡県 50代 女性

    対策は無いが、家は耐震で、食器棚の扉は安全ラッチが付いている。

  • 福岡県 60代 男性

    耐震強度に優れた建物に住んでいます。宅地の地盤も改良しました。

  • 静岡県 60代 男性

    特にありませんが家自体が耐震構造なので倒壊する心配はないと思う

  • 大阪府 40代 男性

    通常の耐震構造。ダンパーや免震ではない。筋違等を使用したもの。

  • 神奈川県 60代 女性

    家のリフォーム時に耐震の柱を入れた。防災グッズを用意している。

  • 神奈川県 50代 男性

    元々耐震構造家屋、書棚に転倒防止キット設置、食料・水の備蓄。

  • 広島県 30代 男性

    耐震性の高い住宅、書棚転倒防止、中のものが飛び出さない扉の棚

  • 山形県 30代 女性

    新築時に耐震補強住宅を売りにしているハウスメーカーを選んだ。

  • 東京都 30代 男性

    特に無いが国が定める耐震強度は充分に満たした設計になっている

  • 滋賀県 40代 男性

    築5年ですので、ほどほどに耐震強度がある設計になっている。

  • 愛知県 50代 男性

    住宅構造に耐震構造はもとより免震装置を取り付けて新築した。

  • 埼玉県 60代 男性

    よくわからないけどハウスメーカーなので耐震構造になっている

  • 香川県 60代 男性

    積水ハウスのシーキャス(耐震プレハブ建築)を採用している。

  • 福島県 40代 女性

    もともと耐震構造の強い家を買った。地盤の固い土地を選んだ。

  • 神奈川県 40代 男性

    もともと建て替えの際に耐震基準を満たした住宅を建てている。

  • 群馬県 60代 男性

    基本対策は、べた基礎、かすがい、震度6まで耐震されています

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