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非常食や避難道具準備の実情・オススメの方法についてのみんなの回答

耐震や免震といった地震対策の中で、「非常食や避難道具」について、実際に先輩たちはどんな準備をしているのか、13,000人の声を集めてみました!

  • 東京都 60代 男性

    3.11前にほぼ対策をしてあったので被害は軽微 転倒防止 箪笥・食器棚・テレビ 開戸防止 食器棚・洗面所 備蓄 水20L・お茶 2L×60本以上 食糧 1週間程度 発発 1台(現在故障中)ケーブルTV回線による緊急地震速報装置設置

  • 東京都 50代 男性

    水は井戸なので、ポンプが回れば確保できるので、発電機を持っている。発電機はカセットガスボンベで対応できるので、常に在庫をかなりの数持っている。畑もやっているので、炊き出しができる。

  • 大阪府 60代 女性

    寝室には倒れてくるほどの大きなものは置かないで、家のなかの壁などに7か所、懐中電灯を用意しています。ペットボトルの水を3ケースを3か所に分けて置いています。2階の飛び降りられる窓下に椅子をおいて、高齢の両親が窓によじ登るのに使えるようにしています。1階には非常袋に薬や包帯・紙パンツ・ビニール袋・簡易トイレ袋・防寒シーツ・ホッカイロなどを運び出せる状態にしています。

  • 兵庫県 60代 男性

    寝室はベッドのみ。家具は全て別の部屋。ガラスには飛散防止シート。非常持ち出し袋、安全シューズ、ヘルへメット、防刃手袋、照明器具、薬手帳。倉庫にはキャンプ道具一式「寝袋、テント、ダッチオーブン、ランタン等」。食品、水、常備薬、下着。防寒着、普段着等。夏は薄手ホイッスル等を用意している

  • 静岡県 50代 男性

    自宅は地震対策として、杭基礎で9mもの43本を打設、構造はセキスイハイム。タンス等は転倒防止取付済、食器棚は地震時ロック機能付き、太陽光5KWで非常時に使用できるコンセント有り、倉庫にキャンプ道具一式有り、2階ベランダミニ倉庫にコンロと練炭あり、食料・水の備蓄大人3人×3日分有り、

  • 茨城県 50代 女性

    殆どの家具家電製品や棚の上のものには、滑り止めを引いている。特に食器棚に滑り止めのマットを引いたのはGood!だった。ガラス戸には割れてもいいように目隠しシール、サッシにも、一部貼った。非常持ち出し袋セット、1泊用衣類、投薬1週間分、食料2~3日分の常備。

  • 宮城県 40代 男性

    家具のすべてに、倒れこみ防止の粘着マットや、楔形ゴムを底に入れている。非常持ち出し袋を常備。年1回中身の見直しをしている。非常用水を常時4箱(1箱6本)以上常備している。電池の常備。居間・寝室・台所に懐中電灯を常備している。

  • 埼玉県 40代 女性

    地震対策用のシートを家具の下に敷いている。水や食料の備蓄、非常用持ち出し袋、懐中電灯の準備地震に強い家に住んでいるので、家具などが倒れてもけがをしない場所に移動するよう、子供に指示している。災害時の家族の集合方法を決めている

  • 大阪府 40代 女性

    家具の転倒予防の為に、家具の下の四隅にゴムみたいなものを入れている。ベッドのまわりには背の高い家具を置かない。キッチン上の扉(観音開き)が開かないようにするものを取り付けている。食器棚は引き戸状のもの。非常袋を用意している。

  • 岐阜県 30代 男性

    家自体が耐震構造になっており、関東大震災規模でも倒壊しないことが証明されている。家の家具のうち、大型の物は壁に固定されている。緊急避難用に持ち出し袋を用意している。太陽光発電を行っているので停電しても日中は電気が使える。

  • 神奈川県 40代 女性

    家具と天井の間につっぱりポールを入れている/家具の下に倒れるのを防止するものをかませている/避難グッズをリュックに入れて準備している/家の中のあちこちに懐中電灯を置いている/耐震ラッチ付きの家具

  • 埼玉県 40代 女性

    まだまだ不十分なのですが、棚やタンスなどには耐震マットを敷いたり、壁と耐震用の金具でつなげています。あとは非常袋に非常食や水、いろいろなグッズなどを入れて常備はしています。

  • 福島県 40代 女性

    タンスや棚には、転倒防止を施している。観音開きの棚は、揺れで開かない様、扉にテープを張っている。数個のポリタンクに水を確保している。非常食や災害グッズを揃えてある。

  • 神奈川県 30代 女性

    突っ張り式耐震器具・家具の下に敷く斜めのゴム・L字金具などを使って固定しています。部屋は常に片付けていて避難がスムーズ・高いところには物を置かない・非常用物資の備蓄

  • 千葉県 50代 女性

    東北地震で被災して耐震家屋に建て直ししてます。室内、外の物置に1週間ほどの食料飲料などの備蓄をし、2階部分には1階から出火した場合の避難用縄梯子を設置してます

  • 秋田県 40代 男性

    倒れそうな家具をなるべく置かない(造りつけにする)。落ちて割れそうなものは下の方に置く。上の方の開き戸にストッパーをつける。避難袋、保存食、飲料水の確保

  • 神奈川県 50代 女性

    背の高い家具には地震止め、テレビにはジェルシートを使用。人間用とペット用の避難リュックを用意。エコキュート(貯水型給湯器)で水の備蓄を兼ねている。

  • 三重県 40代 男性

    有事の際にはぐれた場合の集合場所の確定と初期動作(倒れてきそうな物から離れテーブルの下に身を隠すなど)。非常用のリュック(食料や応急用品が入れてある)

  • 神奈川県 50代 男性

    水、食料の備蓄を外の物置においてある。ラジオやライト、軍手なども用意してある程度。ただ、実際、何をどのくらい用意していいのかわからない。

  • 東京都 30代 男性

    家具に転倒防止器具を設置している。食糧等の備蓄をしている。太陽光発電パネルを設置している。雨水タンクを設置し、非常時の水を確保予定。

  • 茨城県 40代 女性

    タンスや食器棚の上には突っ張り棒をしています。なるべく重いものは上におかない。非常用持ち出し袋を用意。ペットボトルの水も倉庫に常備。

  • 神奈川県 40代 女性

    浴槽の水を次にお湯を張るまで残しておいている。避難する必要があった時に困らないように、サニタリー品や常備薬、貴重品をまとめている

  • 秋田県 50代 男性

    水・保存食・手回し充電のランタンやライトを増やし、感度のいい携帯ラジオを用意。カセットコンロや石油火鉢・芯式のストーブも数台用意

  • 群馬県 40代 女性

    家を建てたときから心配していました。鉄骨の家にしました。太陽光発電、太陽熱温水器を導入。非常食を完備。寝室には家具を高い置かない

  • 神奈川県 40代 女性

    防犯グッズ一式袋を用意。備蓄飲料水を各部屋のクローゼットに1ケース。家族全員が緊急災害時:安否確認の携帯登録。

  • 静岡県 60代 男性

    阪神淡路地震を考慮に入れた建築のため、建物自体への地震対策は施してはいないが、、避難、防災を目的とした倉庫を別棟で構築した。

  • 神奈川県 50代 女性

    家を新築する時に耐震性の強いメーカーを選んだ。非常時に備えて防災用品を少し準備している。家具の転倒防止のグッズを使っている。

  • 神奈川県 60代 男性

    家具の固定。被災時の持ち出し物の準備と場所の取り決め。避難場所の取り決め。飲みを多めに確保。電池の確保。懐中電灯の準備。

  • 神奈川県 30代 女性

    防災避難グッズを玄関の収納棚に2袋完備。非常食・水の確保。3.11後にはカセットコンロ、水の移動用ポリ袋、簡易トイレを追加。

  • 岡山県 40代 女性

    非常食や水の保管。手回しライトやラジオ、エマージェンシーシート、使い捨てトイレなどの用意。家具の固定。開き戸の地震対策。

  • 宮城県 60代 男性

    家の構造自体が耐震基準をクリアしているのでそれ以外は特にしていない。ただし津波が来た場合の避難経路等は確認している。

  • 京都府 60代 女性

    家具を金具で止めている。ヘルメットを家族の人数分そろええいる。水、食料を確保してある。非常用トイレを用意してある。

  • 大阪府 30代 女性

    家具の転倒防止(下に板状のものを差し込んで、家具を少し後ろに倒すもの)防災グッズ・非常食の用意。自宅の1階部分は鉄筋

  • 大阪府 30代 女性

    リビングの食器棚に突っ張り棒をつけているのと、水をある程度蓄えている。寝室に避難持出し用バッグが各自分ある。

  • 福岡県 30代 女性

    背の高い家具を金具で固定。水・非常食の確保。カセットコンロ・ガスボンベ・懐中電灯等の用意。飼い猫の餌・トイレ砂の確保

  • 愛知県 50代 男性

    家具につっぱり棒、ベランダに非常食、1階押入れに非常持ち出しを用意、洗面下のスペースに水を20リットルくらい備蓄

  • 秋田県 40代 男性

    本棚や食器棚に転倒防止用の突っ張り棒をしている、非常時の点灯ランプを準備している、手動式のライトを準備している。

  • 京都府 40代 女性

    簡単な避難袋を用意している。風呂の残り湯は次の入浴まで流さない。自家用車にも飲料水のペットボトルを用意している。

  • 山梨県 30代 男性

    重い家具などは壁に金具を打ち込んで倒れないようにしている。避難場所や避難経路などを確認し、家族にも伝えてある。

  • 東京都 40代 男性

    非常用リュックを準備、ミネラルウォーターの備蓄、家具の転倒防止、家族の連絡や集合場所決め、その他いろいろ…。

  • 千葉県 60代 男性

    テレビは固定してある。高い家具は置かない。開き戸は開かないようにロックしている。非常用は一か所に置いてある。

  • 徳島県 50代 男性

    倒れそうな物は倒れないように補強している。懐中電灯を各部屋に置いている。非常持ち出し袋を玄関に置いてある。

  • 山梨県 50代 男性

    水や食糧を少量備蓄、発電機を用意、プロパンガス設備を用意している程度。特に地震対策というよりは災害対策。

  • 神奈川県 50代 女性

    水を大量に購入。缶詰め・レトルトの購入。非常袋・乾電池・非常灯等は常に確認寝る場所にはタンス等をおかない

  • 茨城県 60代 男性

    非常用食料、電源(電池)、ラジオ、車のガソリンは半分を切らないうちに給油。「ハイブリッドに交換予定」の確保

  • 和歌山県 60代 男性

    壁に筋交いを入れるなど、家を頑丈に造った他、非常持ち出し(水、食料、ラジオ、懐中電灯等)を用意している。

  • 東京都 40代 男性

    大きな家具には倒れないような耐震対策をしている。避難用のバッグを用意している(非常食等を入れている)。

  • 大阪府 30代 女性

    ガラスに飛散防止シートを張ったり、転倒防止をしているが心もとない。非常用持ち出し袋を玄関に置いている。

  • 福岡県 50代 女性

    家具は造り付けにしているものが多い。戸棚などの扉には耐震ロックを付けている。非常用品の準備をしている

  • 神奈川県 40代 男性

    耐震住宅を建てました。家具は全て転倒防止措置済み。自家発電機。電池や明かり、飲料水、非常食の常備等。

  • 高知県 30代 男性

    落下しては困る場所に滞在しない。部屋に家具を置かない。高台に位置し、非常に強固な地盤の土地を選択。

  • 東京都 30代 男性

    非常用の持ち出しセットを保管、太陽光発電によるバックアップ電源、エコキュートによるバックアップ水源

  • 群馬県 40代 女性

    家具の固定・キッチン上部の戸棚にストッパー。食器棚のガラス部に飛散防止用シール。非常食や簡易トイレ

  • 宮城県 30代 女性

    避難セットを用意している。非常食を常備している。連絡方法や避難先などを家族みんなで確認している。

  • 千葉県 50代 男性

    非常食、水類を常備。家を太陽光発電とし、停電時、晴れの日中であれば太陽光発電電力の使用が可能。

  • 茨城県 40代 男性

    震度7に耐えられるよう設計し、地盤改良を行った。家具の転倒防止、非常灯、非常食、飲料水を置いている

  • 大阪府 50代 男性

    タンス等への突っ張り、窓ガラスへの飛散防止フィルムの貼着、非常用備蓄品(定期的に更新)とか。

  • 大阪府 40代 男性

    建築時に地中に6メーターのコンクリート柱を32本、家も耐震強化してます。家族の避難場所の設定。

  • 千葉県 60代 男性

    家具類の固定、避難用具の常備、非常用の飲料水、食糧の確保常備、人数分のヘルメットの確保など

  • 京都府 40代 男性

    突っ張り棒は全ての家具に付けている。本棚の前面にチェーンを付けている。非常食は用意した。

  • 東京都 40代 男性

    本棚等に耐震用マット使用。非常食・非常用トイレの常備。各部屋に自動充電式LEDライト設置。

  • 北海道 50代 女性

    家具の転倒防止材。観音開きの扉を紐でしばる。非常持ち出し袋を準備。飲料水や食事の常備。

  • 埼玉県 40代 男性

    非常用バッグを準備している。ウォーターサーバーを使っているので、飲料水は確保している。

  • 神奈川県 40代 男性

    2*4構造で地震に強い。本棚や食器棚には耐震用の鎖をつける。避難装備も家族分揃えている。

  • 東京都 30代 女性

    3日分程度の水や食料、非常用携帯バッグや非常用トイレ、懐中電灯などを用意している程度。

  • 北海道 40代 男性

    非常用太陽電池パネルと蓄電池を設置。非常用袋を用意。車に非常グッズを常に入れている。

  • 京都府 40代 女性

    非常用トイレ・飲料水・カセットコンロ・簡易貯水タンク・缶詰やレトルト食品の定期的購入

  • 埼玉県 40代 男性

    テレビや家具が倒れないように壁に固定している。また、非常用にガソリンを保管している。

  • 奈良県 30代 女性

    自宅(建物)には特に施してはいないが、緊急用の避難袋には一式の用意をしてあります。

  • 愛知県 50代 男性

    家を建てるときに構造計算をし耐震構造にしている。非常用持ち出し袋を用意してある。

  • 神奈川県 30代 男性

    防災バッグや、非常食の備蓄を行っています。耐震については、なにも行えていません。

  • 神奈川県 40代 男性

    家具の転倒防止とガラス飛散防止、扉開放防止、非常持ち出し袋、テントなどの野営装備

  • 静岡県 40代 男性

    非常食の準備、ランタンを含めて多目にライトの準備、重要書類を保管するための金庫

  • 千葉県 30代 男性

    最低限の水・食料の備蓄。便所に凝固剤を置く。転倒防止金具。防災カードを各自携帯

  • 東京都 40代 男性

    水(最低100L)の常備、非常用食品の用意、ヘルメット等、緊急用持ち出し袋の用意等

  • 北海道 40代 女性

    非常食を用意。手回し充電式懐中電灯、寝袋、テント、着替えを持ち出し袋に用意。

  • 東京都 50代 男性

    耐震化強化をしてるのと、家具の転倒防止、非常食・非常持ち出し袋の用意など。

  • 福井県 30代 男性

    地震に対する構造の強化はもともとされている。非常持ち出し袋は用意している。

  • 大阪府 40代 女性

    備蓄や防災グッズの準備。家具転倒防止設備。家族でどこに避難するかの確認など

  • 愛知県 30代 男性

    冷蔵庫や食器棚と天井の間に突っ張り棒、避難持ち出し用リュックを玄関に用意

  • 神奈川県 40代 男性

    突っ張り棒や、ゲル安定シートにて家具を固定。非常時持出袋・ヘルメット常備

  • 三重県 40代 男性

    建物は地震に強いメーカーで建てた。避難用のかばんを自宅と車に常備している

  • 神奈川県 30代 女性

    持ち出し用の避難袋を用意している。あと、大型の家具はできるだけ持たない。

  • 埼玉県 30代 男性

    建築時に制震バンパーを設置した。非常用に缶詰を幾つか買い置きしている。

  • 静岡県 40代 女性

    箪笥などが倒れないようにしている。リュックに非常食など入れて置いておく

  • 石川県 40代 男性

    特になし。大きな地震の確率は非常に低い地域で地盤がしっかりしているエリア

  • 静岡県 40代 男性

    家具の転倒防止用突っ張り棒を付けている。非常食と飲料水を確保している。

  • 神奈川県 30代 男性

    非常用の水を常備している。また家具の転倒防止つっかえ棒を設置している。

  • 愛知県 40代 男性

    3日分の食料と水を備蓄。防災グッズをキャリーバック2つに詰めてある。

  • 兵庫県 40代 男性

    耐震補強した。その他、非常用の懐中電灯、水、缶詰、ローソクなどの常備

  • 埼玉県 60代 男性

    自宅は耐震強度を上げて設計した。非常用の水は確保している。他はない。

  • 愛知県 40代 男性

    法令上の耐震基準を満たしていることと、躯体の柱の数が非常に多いこと。

  • 茨城県 30代 女性

    家を建てる際に地震に強い構成にしました。後災害に備えて水を備蓄している

  • 愛知県 40代 女性

    食糧など最低限の備蓄をすることと、逃げられるような準備をしている。

  • 岩手県 40代 男性

    非常食を常備している。ラジオやロウソク、乾電池などを準備している。

  • 静岡県 60代 男性

    本箱や食器戸棚などにつっかいぼうをしている。水や食糧を備蓄している

  • 東京都 50代 女性

    火力の確保。持出し用リュックの準備。家具の転倒予防。避難場所の確認

  • 長野県 50代 男性

    水や非常食を用意している。ヘルメット、サバイバルツールを用意した。

  • 東京都 40代 男性

    高いところに荷物を置かない、倒れそうなものは置かない、備蓄品

  • 山口県 40代 男性

    非常食を備え、非常用グッズを袋に入れている。家具の倒壊対策を若干。

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「あなたの部屋の自慢できるところはどこですか?」その他の回答

  1. 第1位「家具の固定・補強」
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